「ひと目でわかる図解付き『知る』を最大化する本の使い方」
こんにちは。ママセラピストふじはらなほです☺
図解も多く、読みやすい構成でした。
本は全部読まなくてもいい
この本で印象に残ったのは、
本は最初から最後まで全部読まなくてもいいという考え方。
大事なのは「全部読むこと」ではなく、
自分に必要なことを知ること。
目次を見て気になるところから読んだり、
必要な部分を拾って読むのも
ひとつの読み方なのだそうです。
全部読まなくていいと思うと
チャレンジしやすいですね✨
本のポイント
① 本は全部読まなくてもいい
本の目的は「全部読むこと」ではなく
必要な知識を得ること。
そのため、
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目次を見る
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気になる部分から読む
という読み方もありですね✨
② 読んだら外に出す
本を読んだ後は
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人に話す
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メモを書く
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ブログに書く
など、アウトプットすることで知識が定着します☺
③ 知識はつながると強くなる
本の中でも書かれていましたが、
知識は一冊で完結するものではなく、
別の本や体験とつながっていくもの。
読んだことが
あとから別の学びにつながることもあります✨
感想
本の内容をメモしたり、
人に話したり、
こうしてブログに書いたりすることで、
理解が深まっていくのだなと思いました✨
そして、知識は一冊で終わるものではなく、
他の学びや経験とつながっていくもの。
本を読むことは、
知識の点と点をつなぐことなのかもしれませんね☺
本が嫌いでなければ、読書はリラックスをもたらしてくれるメリットが✨▼
本を読めなくても別にいい。読むことだけが正解じゃないと思うから▼
